財団の沿革

年・月 できごと
平成6年12月

財団法人佐賀県女性と生涯学習財団として設立。

初代館長に船橋邦子氏を任命。

平成7年3月 佐賀県立男女共同参画センター・佐賀県立生涯学習センター(アバンセ)開館と同時に、佐賀県から施設の管理運営及び関連事業を受託。
平成9年4月 第2代館長に高田弘氏を任命。
平成11年6月 第3代館長に稲田繁生氏を任命。
平成16年4月 佐賀県から「佐賀県DV総合対策センター」の業務を受託。
平成17年4月 第4代館長に広岡守穂氏を任命。
平成18年4月

アバンセの第1期指定管理者となる。

平成19年4月 第5代館長に大草秀幸氏を任命。
平成21年4月

アバンセの第2期指定管理者となる。

平成24年4月

第6代館長に村上文氏を任命

アバンセの第3期指定管理者となる。

平成25年4月

公益財団法人となる。

平成27年4月 事業統括に上野景三氏を任命

アバンセの第4期指定管理者となる。

平成30年4月 アバンセの第5期指定管理者となる。

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